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【実釣インプレ】コスパ最強‼︎プロックス ラバーランディングネットを自作カスタム【ボート・カヤックフィッシング】

海でボート釣りを始めて以降、ボート用のランディングネットを準備する必要性を感じていました。 今までは陸の釣りが中心であったため、伸縮して5mまで伸びるようなタモの柄を所持していました。 しかし、陸で使うランディングネットをボートに持ち込むと、 仕舞寸法が長くて邪魔になること 魚をランディングするときに柄が伸びてしまいとても使い難い こんなことにストレスを感じていました。
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【インプレ】アシストフックをコンパクトに収納‼︎ オーナー フックファイル2【ショアジギング】

ショアジギングの経験年数を重ねてくると、 ジグ本体よりもアシストフックの針先の重要性を認識するようになりました。 針先がなまってしまうと、 魚から反応があったときにうまく針掛かりしませんし、 掛かったとしてもすぐに外れてしまいます。 そんな痛い経験をして、交換用アシストフックを釣り場まで常備するようになりました。 釣り場まで持って行く荷物はできるだけコンパクトにまとめたいという気持ちから様々なフックケースを検討しました。 オーナー フックファイル2は、釣り場で使う厳選したアシストフックを収納することができ、 防水性能が高くおすすめできるのでレビューしたいと思います。
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【実釣インプレ】ショアジギングにおすすめのジグ② オーナー 撃投ジグレベル

ショアジギングで使うジグは、 数多くの実績と耐久性から撃投ジグを最初に使うことが多いです。 撃投ジグは飛距離、耐久性、アクションが優れているベストセラージグです。 しかし、釣りをしていて撃投ジグのアクションに魚が反応しない時はジグのローテーションを検討しなければなりません。 早いアクションに反応がない フォールを意識して魚にジグをよく見せてアピールしたい場合は、 撃投ジグレベルの選択がとても効果的になります。 撃投ジグレベルはショアジギングだけではなく、 船釣りのジギングでも活躍する1つで2つの釣りに対応できるジグで、 コストパフォーマンスがとても高いのでレビューしたいと思います。
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【レビュー】21セルテートSW6000HのSLPカスタム・1stインプレッション

待ちに待った21セルテートSW 6000Hがついに発売されました。 21ツインパワーSWと購入を迷いましたが、19セルテートLT4000CXHやLT5000DXHで、 フルメタルモノコックボディの剛性とパワーを実感していましたので、 6000番サイズもセルテートを購入することにしました。 地磯でのショアジギングが活躍の場になる予定で、 シーズンに不満なく使えるようにと思い、購入してすぐに使いやすいようカスタムしました。
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【実釣インプレ】魚が逃げない自作ブランチハンガーストリンガー【青物・ヒラスズキに】

釣りを始めた頃、釣った魚を保管する為にクーラーボックスを持って歩いていました。 堤防や沖磯であれば運ぶ範囲が限られていますので負担になりにくいですが、 地磯での釣りは、ポイントまで30分以上歩くことは普通にありますし、平坦な道ばかりではありません。 釣った魚を水中まで繋いで生かしておく道具として、 ストリンガーというものがあることを知りました。 ストリンガーはコンパクトでとても便利な道具です。
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【耐久性抜群】バリバス ファイティンググローブVAG-25を1ヶ月使ってみて【おすすめ釣り手袋】

釣りを始めた頃、釣った魚を手で持った時に背びれで手を切ってしまったことがありました。 そんな痛い経験から釣りの時は必ずフィッシンググローブを身につけるようにしています。 魚から針を外すだけなら、フィッシュグリップやフィッシングプライヤーだけでたりることも多いです。 しかし釣りには手を使う様々な状況があります。 ルアーをキャストする時や、磯釣りではポイントまでの道のりで岩や木々を掴んで向かうことがあります。 そんな時に素手では、PEラインによる擦れ、鋭くとがった岩や貝、木のトゲが手に刺さってしまう可能性がありとても危険です。
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【実釣インプレ】スタジオオーシャンマーク オーシャングリップ2507Newbieを2年使ってみて

フィッシュグリップの用途は 魚へのダメージを必要最小限に抑えること 暴れる魚を抑えてフックを安全に外すこと 魚の鋭い歯や背びれ、エラに触れず安全に持つこと であり、そのことはボガグリップ30lbの使用経験で実感していました。 ヒラスズキやハタのルアーフィッシングでは、1日中磯を歩き回ることがあります。 このような釣りにおいては、身に着ける道具を軽量化した方が釣り人にかかる負担は少ないです。
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【インプレ】オーナーGP2ゲームプライヤー2を1年使ってみて【おすすめフィッシングプライヤー】

ショアジギング・ショアプラッギングの釣りを始めた当初、大型スプリットリングの装着や取り外しに苦労していました。 この釣りで使うスプリットリングは、 大型の青物とやり取りが想定される釣りになりますので、最小でも♯6かそれ以上のサイズになることが多いです。 既に所持していたシーバス釣り対応のプライヤーでは、スプリットリングを必要十分に開けられず、フックをなかなか通すことができませんでした。 そこで、大型のスプリットリングにも対応したフィッシングプライヤーを探してました。 その中でもショアジギング・ショアプラッギングの釣りに強いオーナーから発売されているオーナーGP2ゲームプライヤー2は、 1年間海釣りで使ってみて使い勝手や耐久性がとても良かったのでご紹介したいと思います。
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【実釣インプレ】一生モノのフィッシュグリップ ボガグリップ30lbを3年使ってみて【おすすめ】

フィッシュグリップの用途は 魚へのダメージを必要最小限に抑えること 魚を固定しフックを安全に外すこと 魚の鋭い歯や背びれ、エラに直接触れずに魚を持つために重宝する釣具のひとつとなっています。 フィッシュグリップは種類が様々で、釣りを始めた当初は耐久性や形について深く考えずに購入していました。 海釣りを何年もしていると、フィッシングプライヤーやフィッシュグリップといった装備に関しても、 サビに耐えることや岩にぶつけてしまっても壊れない耐久性が必要であると強く認識するようになりました。 フィッシュグリップの中でも、購入前から前評判が高かったボガグリップを3年間磯釣りで酷使してきましたが、 過酷な環境でも耐久性や使い勝手がとても良かったのでご紹介したいと思います。
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【実釣インプレ】ショアジギングにおすすめのジグ① オーナー 撃投ジグ

ショアジギングを始めようとしている初心者の方から「ジグの種類が多すぎてどのジグを選べばいいかわからないけど、魚が釣れるジグが欲しい」と相談いただくことがあります。 私自信もショアジギングを始めたばかりの時に、ネットや釣具店で並んでいるさまざまな種類のジグに悩みました。結局は色合いやシルエットでなんとなく釣れそうだという理由だけで購入していました。
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