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【インプレ】リバレイ RBB ロックショアヒップバッグⅡを1シーズン使用してみて

長い距離歩く時に邪魔にならない、腰まで水に浸かる状況がたまにある、最低限の荷物をまとめるだけで釣りがしたい。 そんな条件に合ったバッグを探していました。 ここで欠かせない要因が機動力の確保とコンパクト収納です。 様々なバッグを検討して、ようやく購入したものがリバレイ RBB ロックショアヒップバッグⅡになります。 このバッグは釣りに必要な最低限の収納確保ができ、 自分の釣りに合わせてカスタムできるのでとても気に入っています。 ロングセラーのバッグではありますが、使用経験のインプレがあまりありません。
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【インプレ】マズメ スパイクシューズ MZWD-528を素人が1年半使用してみて

磯やテトラポッドでの釣りは足場が濡れていたり、海藻が付着していて滑りやすくとても怖い思いをした経験があります。 スパイクシューズはそのような釣り場で今では一番大切なアイテムになっています。 様々なスパイクシューズを履いてきて、 最も信頼のおけるものがマズメのスパイクシューズです。 磯で釣りをするのになくてはならないこのスパイクシューズを1年半、酷使してきた結果と感想をインプレしたいと思います。
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【実釣インプレ】ヒラスズキ おすすめ ルアー② ゴーフィッシュ ヒラフィード128GP

ヒラスズキ釣りで実績のあるルアー、ヒラフィード128GPについてのインプレになります。 ヒラスズキルアーで有名ですが、実釣でどのように使われているか、情報があまり見つかりませんでした。 私は購入するまで、有効なシチュエーションやアクション、ルアーそのものの特徴について理解できておらず、何となく試してみようと購入した背景があります。 約1年間ヒラスズキの釣りで使用したので、その情報をまとめたいと思います。
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【実釣インプレ】マリア ファイターズスナップ ライトショアジギング、ヒラスズキでの使用

私はライトショアジギング(60gまで)、ヒラスズキで使用するスナップは マリアのファイターズスナップ1択となりました。 その理由として 強度、耐久性が高いこと。 形状がスリムなことです。
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アピア ガネット(G198-PFD)のRBBウォータープルーフポーチカスタム 

アピアのガネットは磯におけるライフジャケットの代名詞となっています。 私はこのライフジャケットを約1年半、ロックショア、エギングなどで使用しています。 このライフジャケットのメリットとしては、 レインウェアやウェットスーツなどスタイルを問わない機動力と機能性を徹底的に追究したロックショアトレック専用ライフジャケット・「ガネット」。ボディ正面及び背面の浮力体が身幅に収まるスリムなシルエットで、ロッドワークを始めとするあらゆる動作に干渉しないデザイン。一切のムダを省いたロッドワークに干渉しないシルエットと、浮力のバランスを考慮し、タイトな装用感を発揮。 https://www.apiajapan.com/product/equipment/gannet/ 余計な付属品を排除し、機動力に特化したものとなっています。 もちろんこの機動力、生地の強度(コーデュラ)、シンプルなデザインが気に入り購入に至ったのですが、 私が釣りをする上での優先順位として大事にしていることは 機動力と、貴重品(財布・携帯・鍵)の防水収納です。
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【実釣インプレ】 ヒラスズキ おすすめルアー① ショアラインシャイナーZ バーティス R

今回はいつもヒラスズキ釣りで使用しているルアーのひとつである ショアラインシャイナーZ バーティス R R125F/R125Sのインプレをしてみたいと思います。 総合的に使いやすく、パイロットとして信頼しているルアーとなっています。 ショアラインシャイナー自体は昔からあるダイワの名作ルアーです。 新しくなったショアラインシャイナーZ バーティス Rは 強風下でよく飛び、流れのある海域でよく泳ぐルアーにも関わらず なぜかこれをヒラスズキルアーとして使用している方が少ない印象です。
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ダイワ 19セルテートLT 5000D-XHを素人が1年使用してみて【実釣インプレ】

2019年秋に発売された19セルテートLT 5000D-XH。この機種のインプレがそもそもとても少なく、 中〜大型魚とファイト経験の情報に関しては見つかりませんでした。 釣具の記事に関して、ファーストインプレッションはよく目にするけれども その後、素人が使用してどうだったかの情報は少なく そうした情報はとても貴重だと思います。 約1年間、様々な釣りに使ってみたのでインプレをしたいと思います。
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